カード決済端末を無料で導入する方法を暴露

カード決済端末は無料になるのか


カード決済端末とは上の写真のような端末です。

カード決済の際には必ず使用される端末ですね。

カードを挿入したら、暗証番号などを打ち込んで決済完了となります。

この、カード決済端末を無料にする事など出来るのでしょうか。

この様な大型の端末は10年以上前から発売されているもので、数万円必要になります。

しかし、形にこだわりが無ければ、無料にする事もできるのです。

最近では持っているスマホとの組み合わせで、小型化する事もできます。

現在、決済代行会社は10社以上あるので、各社しのぎを削って、キャンペーン合戦を行っているのが現状です。

ですので、今のうちに無料でカード決済端末を導入される事をオススメします。

ただし、注意が必要なのが、端末は無料でも、決済手数料は必ず必要になるという事です。

決済手数料は安い会社で3.5%ほど、高いところで7%ほどとられてしまいます。

しかし、決済が無ければ、手数料は必要ありません。

初期費用が必要ないので、固定費として計上するコストが必要ないのです。

売れば売るほど手数料はとられますが、固定費が無いので、売れなければコストはかかりません。

なので、最近では皆こぞってスマホの決済端末を導入しているのです。

タブレットを使用すれば、かなりオシャレなので、カフェなどでも導入されているところが増えてきているそうです。

それでは、数ある代行会社の中でもダントツで手数料が安くて、端末が無料の代行会社を紹介します。

無料で決済端末を導入できる代行会社

 

楽天ペイ


決済端末料金はキャンペーン中は全額キャッシュバック

決済手数料はVISA、Master、AMERICAN EXPRESS、楽天カードは3.24%
JCB、Diners、Discoverは3.74%

振込手数料は1回につき210円

全てのスマホに対応

楽天ペイ公式サイト

 

AirPay(エアペイ)


決済端末料金はキャンペーン中は全額キャッシュバック

決済手数料はVISA、Master、AMERICAN EXPRESS、交通系電子マネー(SuicaやPasmoなど)は3.24%
JCB、Diners、Discover、アップルペイは3.74%

振込手数料は無料

iPhone,iPadにのみ対応

AirPay(エアペイ)公式サイト

 

 

まとめとして、iPhone,iPadを持っている人は、交通系電子マネーに対応しているAirPay(エアペイ)を選ぶ傾向があるようです。